2003-1.札幌スキー2003 (1)テイネと夜のテレビ塔

テイネスキー場(03.1.21(火):手稲山頂上(標高 1000mH)からの石狩海岸の眺望。
青空と雪景色、今シーズン限りの手稲山ロープウェイ等をデジカメに撮った。


 

写真1、2、3をクリックすると、拡大写真(640×480ピクセル)を表示できます。
 
  1.テイネ・雪と青空                         2.テイネ・雪と青空石狩海岸の眺望
石狩海岸の眺望



















   3.手稲山ロープウェイ                       4.手稲山ロープウェイ山と光
山と光


















   5.雪の斜面と木                         6.雪の斜面と木夜のテレビ塔
夜のテレビ塔



















[テイネハイランドスキー場]

03.1/21(月)〜1/24(木)の3泊4日、名古屋空港-札幌(新千歳)空港往復の
激安ツアーにて、昨年に続いて、2003年札幌スキーを楽しんできた。
昼は、パウダースノーでのカービングスキー、夜は美味しい魚と
ラーメンのグルメも楽しんだ。


No.1 テイネスキー場・雪と青空:1/21の午前は快晴で、青空に木と雪が映えていた。

No.2 手稲山頂上・石狩海岸の眺望:標高1,000mの手稲山頂上から、石狩海岸が一望のもと
に見られた。この眺望の後、女子大回転コースのダウンヒルの滑りを何度も楽しむことが出来た。

No.3 手稲山ロープウェイ:山麓駅にて撮った写真。03年3月、手稲山ロープウェイは
運転休止になるとのこと。
スキー・ボーダーの客の減少に伴っての赤字が数年続いたこともあり、1969年の札幌
オリンピックの頃、建設された手稲山ロープウェイも今シーズン限りで幕を閉じるとのこと。

No.4 山と光
No.5 雪の斜面と木

No.6 さっぽろテレビ塔:大通公園の東端にそびえる高さ147mのさっぽろテレビ塔は、
1957年に電波の受信・発信塔として建設されたもので、電光時計が時を知らせる
大通公園のシンボル。
手前のイルミネーションとライトアップのテレビ塔が夜空に浮かびあがっていた。



[テイネハイランドスキー場]
(場所)テイネスハイランドキー場(札幌市手稲区手稲山)

(交通)JR札幌駅、手稲駅からバス
(特徴)
札幌市内から1hr程度の便利な場所のスキーばで、雪質も良く、変化に富んでいる。
初、中級者向けの林間コース等の危険のないナチュラルコースから札幌オリンピックに
使われた女子大回転コース、男女回転コース、立木の間を縫って最大斜度36度を滑り
降りる難コースの北壁等8コースあり。

最上部・1000m、最下部・550m、標高差450m。
手稲山ロープウェイの長さ・1085m。



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